「買ってました...」というのは、
・買った瞬間は"気絶"していたのでモノが届いて初めて知った!
というだけではなく(ぉ
・注文してから届くまでに3週間ちょいかかった
↑コレは"Ships within 2 to 3 weeks"とあったのでしょうがない
・で、やっと届いたと思ったら起動しないので
交渉&交換でさらに2週間ちょいかかった
りしていたので、待ちくたびれてしまったのですよ。
まぁその間は、買った時よりユーロ高方向でウロウロしていたので
その点に関しては心穏やかでいられましたが...
届いた時の第一印象はやはり「デケーヨ」ですかね?(^^
カバーをつけると「チョーデケーヨ」にクラスアップするのは
某氏の実物を見たので間違いないです。
機能については気が向いたらアップします(ぉ
2008/12/14
"iRex Digital Reader 1000S"買ってました...
2008/02/07
iLiad software release 2.12
iLiadのソフトがアップデートされたとメールが届きました。
メインの変更はMobipocket絡みのよう(?)ですが、
そんなことより私は日本語表示の復旧を願って早速実行しました。
結論からいうと、私が認識している全ての不具合が解消されました。
あの四角に囲まれた特殊文字を頭の中で日本語に変換するという
特殊技能を身に付けられなかったのが唯一残念なところですが...(をぃ)
今回は有線LANでiDSを実行しました。
1時間程放っておいたら更新が終わっている感じだったので、
再起動したところ久しぶりに特殊豆腐文字が日本語になっていました。
iDSを再実行してもフリーズしないし良か良か。
2008/01/06
iLiadのアップデートで日本語ファイル名が文字化けの話
明(ry
年末にiLiadのアップデート(iDSだっけ?)を久しぶりに実行したところ
日本語のファイル名表示が化けるようになってしまいました。
アップデートの時に
「Chinese Fontが何とかかんとか」
と出ていた気がするので、このチャイナさん(?)が悪さをしているらしい。
ので、時々無性に右上のボタンを押してみたくなったりする方は要注意。
まぁ私はアップデートで対応してくれるのを待とうかと思っています。
あ、この新年の挨拶もしないものぐさ太郎にも
簡単明快な修正法を教授してくれる方がいましたらよろしくお願いします。
そういえば...
某所のCF(333倍速)が正月価格になっていたので16GBを買ってしまいました。
ただ、あまり早くなかったのでちょっと...
↑家にある8GB(120倍速)との比較でちょっと遅い
まぁカードリーダのせいとか色々あるかもしれませんがね...
ついでに...
Logicool diNovo Miniが気になって夜しか寝られません(をぃ)
2007/12/26
[ScanSnap S510]の話
「誰かください!」ではなくて...
iLiad導入から遅れること2ヶ月程経ってようやく購入しました。
ScanSnapを触るのは殆ど初めてですが、適当に好みの設定にして
文庫本を2冊ほど読ませてみましたが...ス、ス、スンバラスィ!
こんなに感動したのは、親指で押さえるだけで綺麗に切れた
[クレラッフ○]の紙容器を初めて使った時以来だ...(嘘)
裁断機[PK-513]も入手済みなので、これで
[裁断機]-[ScanSnap]-[iLiad]の最強コンボを取得したことになる。
偉大な先人達の知恵に感謝。
裁断機の切れ味も病み付きになるので、
これから手当たり次第に書籍の電子化に走りそうです。
自費出版してでも新しい書籍を裁断してしまいそうだ...
(いや、それは無いから)
OCR情報も埋め込めんで、PC上で扱うデータとしても使いたいのですが、
OCR処理にはかなりの時間が掛かりそうなのでどうしたものか...
2007/12/03
画像ファイルからPDFを作成してみる
iLiadを購入して以来、画像ファイルをフォルダ単位で
PDFファイルにする方法を試行錯誤していたのですが、
私的にまぁぼちぼちな方法がようやく確立しました。
<とりあえず>
裁断機は購入したのですが
ScanSnap等のスグレ物が手元にないので、
フォルダにまとめた画像ファイルを変換する為の方法です...
<必要なもの>
以下の2つのフリーソフトを使っています。
「PDF BookMaker」(今井陽平氏)
・JPEG, PNG, TIFF形式が扱える&混在も可
・再圧縮等を行っていない(と思う)ので処理が早い
・操作性に多少難があり、連続して実行するのに向かないかも?
「UWSC」(うみうみ氏)
・Windows操作の自動化ソフト
・スクリプトで細かな操作が可能
・今回は操作補助とバッチ処理担当
<やり方>
・フォルダに画像ファイルを放り込む
・ページはファイル名の順になるので予め調整しておく
・秘密の呪文①②を用意&②を関連付けして実行
<何ができる?>
・画像ファイルの入ったフォルダをPDFファイルに変換
("[フォルダ名].pdf"として保存される)
・バッチファイルで複数のフォルダを連続して処理できる
<注意>
・秘密の呪文は、PCによって挙動が違うかもしれないので
ステップ毎に確認しながら実行することをお勧めします
・まぁ他にもっとスマートな方法がありそうですが...
---以下秘密の呪文①---
// "PDFBook.uws"で保存
TMPDIR="C:\(ToPDF)\" //作業フォルダを指定
PM = EXEC("C:\WinTool\PDFBookMaker\PDFBook.exe") //実行ファイル指定
BK = PARAM_STR[0] //PDF化する画像フォルダを指定
SLEEP(0.2)
SENDSTR(PM, BK, 1) //タイトル等を適当に埋める
SENDSTR(PM, "0", 2) //
SENDSTR(PM, "0", 3) //
CLKITEM(PM, "追加") //FileOpenダイアログを表示
FO = GETID("ファイルを開く") //↑そのIDを取得
SLEEP(0.2)
SENDSTR(FO, TMPDIR) //画像フォルダを指定
SLEEP(0.1)
SENDSTR(FO, BK) //
CLKITEM(FO, "全てのファイル形式", CLK_LIST)
SLEEP(0.2)
CLKITEM(FO, "開く") //画像フォルダへ移動
SLEEP(0.2)
KBD(VK_TAB) //ファイルリストを全選択
KBD(VK_TAB) //
KBD(VK_TAB) //
KBD(VK_TAB) //
SCKEY(FO, VK_CTRL, A) //
SLEEP(0.6) //
CLKITEM(FO, "開く") //
SLEEP(0.2)
CLKITEM(PM, "PDFファイルへの書き出し") //FileSaveダイアログを表示
FS = GETID("名前を付けて保存") //↑そのIDを取得
SLEEP(0.2)
SENDSTR(FS, TMPDIR) //PDFファイル名を指定
SLEEP(0.1)
SENDSTR(FS, BK) //
SLEEP(0.1)
SENDSTR(FS, ".pdf") //
SLEEP(0.2)
CLKITEM(FS, "保存")
REPEAT //作業終了を待つ
SLEEP(1) //
BB = GETID(TMPDIR) //
UNTIL BB > 0 //
CLKITEM(BB, "OK")
SLEEP(0.2)
CTRLWIN(PM, CLOSE)
---以下秘密の呪文②---
//"123.uws"でも何でも適当な名前で保存してこいつを実行
CALL PDFBook.uws("変換するフォルダ名1")
CALL PDFBook.uws("変換するフォルダ名2")
.
.
.
2007/11/14
スタイラスの話
iLiad付属のスタイラスですが、
「なくしたら困る」とか「細くて握りにくい」とかは
まぁ誰しも思う事だと思います。
で、「タッチパネルはWacomのだからそのペンが使えるに違いない」とは
まぁ誰しも考えることで、Forumなどを覗いて見ると
「ArtPadとArtPad2のは逝けるで」
とか書いてあったりします。
でで、Amazon.co.jpにUDII(ArtPad2?)用のペン
「UP-801E」が程良い値引き(←重要)で在庫:1とありました。
ででで、まぁ買って試してみました。
結論として、選択したり字を書いたりするのは問題なく使えます。
予想していたことですが、ひっくり返して「消しゴム」の方でも
ペン先と同じ挙動をするので、消しゴムとしては使えません。
タッチパネル側で違いを認識してくれているのであれば、
どこかの誰かが既に対応パッチを作ってくれていると思うのですが、
現状でも十分OKです。
一点予想外の挙動として、
付属のスタイラスを本体から外さないとタッチパネルは使えません。
UP-801Eをメインに使うので、付属のスタイラスは
ずっと外した状態にしようかとも思いましたが、
おそらく省電力の関係だと思うので都度抜き差しする方が良いのでしょう。
[相変わらず適当に選んだ物でもミラクルフィットする之図]
※クリップは程良い太さのシャープペンからの流用品です
※画像の圧縮の関係で文字がにじんで見えますが、実際はとても綺麗です
2007/11/12
SEの話
「ジャジャーン」 ...ではなくて(をぃ)
↑隠してもRSSでは丸見えだろうなぁ...
iLiadの2ndEditionな話です。
といっても1stを触ったこと自体がそんなに無いので
違いがあるのかも?と、いうところをほんの少し...
< エレガントの話 >
裏か背中か下なのかお尻かよく分からないけどエレガントになっている!
...と、iRexのHPに書いてあります。(笑)
因みに箱には2ndEditionの「セ」の字もありません。
まぁそれはそれとしても箱はそのままのような感じがします。
< 電池の話 >
フル充電の状態で電源ON~カラになるまでを確認したところ
2回行って13時間と11時間でした。
動作条件としては、原則電源は入れっぱなしにして、
なるべく手元においていじるようにしていました。
1stと比べてどうかは分かりませんが、マメに電源を操作しなくても
仕事道具として(←一応私の主目的)丸一日使えるということです。
< Shell Access(?)の話 >
これは2ndEditionだからという話ではないと思うのですが、
色々いじり倒したい時に必要な申請がすぐ通るようになっています。
参考にさせてもらったところのリンク「ShellAccessの申請」では、
「お呼びじゃない」と蹴られてしまうので探したところ、
ココにココ掘れと書いてありました。
事前にMyiRexの登録と本体からiDSを1度は実行しておく必要がありますが、
MACアドレスを登録すると、直後にiDSを実行してもアップデートが行えます。
↑これって同じ物ですよね? >エラい人
とりあえず[Fullscreen iPDF α1]と[emelFM2]は使えてます。
現物の比較はまた某所で...
て、また今月も行くのか? >自分
2007/11/11
iLiadでこんなソフトどうでしょう?[WIFI編]
同時期にiLiadを購入したハリーからこんなメールが届いた。
ハリーの話:
ちょっとしたファイルだったら無線でやりとりしたいのですが
何か良い方法ないですかね?
せっかく無線LANがついているのでソフトのアップデート以外でも
有効に使いたいものです。
<ハリーの話ココマデ>
まったくその通りです。
先人の知恵をお借りしたいところですが、自分の方で
こんなソフトを考えてみました。
<概要>
・送信元からファイルを添付してメールを送信する
・iLiad側でメールの受信ソフトを実行
・メール受信ソフトでは、メールの書式によってファイルの振り分けを実行
<ソフトの中身>
・POPメールを受信する
・Title:「iLiad File」(とかで固定して判定する)
・本文:保存先([CF]の[BOOKS]等)を指定
・添付ファイル:本文で指定されたフォルダにコピー
・成功すればメールを削除
<追記>
・gmail上に暗号化して保存しておいて、
出先の無線LAN環境で必要な物をダウンロードして...とかできるかも
もっと簡単な方法が既にあるのかもしれませんが、
ご意見があればよろしくお願いします。
あ、私の方では作るつもり(と能力)がありませんので
アシカラズ...
2007/11/10
きてます
きてます...
一昨日の夜にお待ち兼ねのブツが届きました。
とりあえず前もって届いていたカバーとドッキングするほうく氏
↓
キツイ
↓
とりあえず電源ONして使ってみるほうく氏
↓
ボタンが押しにくい(カバーのせいで)
↓
とりあえずカバーを外してみるほうく氏
↓
めちゃキツイ
↓
おもむろにニッパーとカッターを取り出すほうく氏(笑)
↓
まぁキツイのは良いとして、ボタンが押しにくいのはまずいよねぇ~
と、躊躇無くカバーに細工するほうく氏
↓
ついでにヒラヒラ(?)も邪魔なので切り落とすほうく氏
[間違え探しの答え]
更に...
最初の充電中に本体ごと落としてしまいトラベルHubを壊したほうく氏(をぃ)
まぁ端子がむき出しになったけど使えるし、予備も買ってあるし...。でも、
物は大事に扱いましょう > ほうく氏
と、いうお話。
2007/11/04
よーやくきたー (某氏のマネ)
...で、某氏と同じようにカバーだけ先だった。(笑)
[BlackとBrown](この写真じゃ違いが分からないか...)
1つは別の某氏の依頼品。
開封して状態を確認しといた方が良いですかね? >別の某氏
本体の方も2日遅れで発送されている模様。
休日(安息日?)を挟んだのでオランダで止まっている感じですが、
まぁ今週中には届くでしょう。多分。