2010/06/11

WiMAXの話

この先どうなるやら...というか見通しが暗いョ
という話をよく聞くWiMAXのハナシです(ぉ

色々謎々なモノが当然のように出てくる某寄合でも
不自然なほどネタにならないので試す機会がなかったのですが、
某氏が手放す予定だということだったので買い叩き譲り受けました。

[NEC Aterm WM3300R(AT)]...-Dの付いてないロック無し版ですw

 「CTR-350と殆ど同じ大きさで若干重いですね」
  ...と言っても分からないかもしれないので
 「PHS-300より小さくてほとんど同じ重さです」
  ...とでも言っておこう(ぉ

ほうく氏が住んでいるN県某所は、完全にエリア外なので
普段はコストパフォーマンス最強のb-mobileSIMを使用していますが、
上京した時にでも1Day(24時間)プランで使うつもりです。
EMチャージ(イーモバ)でも同じような事はできますが
イーモバは当日限りの24時間なのに対して
WiMAXの方は日付をまたいだ24時間なのが良い感じw ←たぶん

あ、わざわざ電波の飛んでるところまで車で移動して
接続テストのさらに実験をした時にトラブったハナシはまた次回~

2010/04/22

な、何故か...

「ホントはね、某T様を踏みに行くだけのつもりだったんですよ...
 ボク、アイフォ~ンに全く興味ないし...
 最初さわった時もあぁ確かにでかくて重いなぁと思っただけなんです...
 それがあんなコトになるなんて...」
 (声のトーンは変えてあります)

そんなハリー氏(仮名)が手にした物は...

[はぢめてのりんご]

ナンデコンナコトニ...orz
べ、別に某S氏のセールストークに屈した訳じゃないんだからn(ry
...最大の決め手はあの速さであのバッテリのもち方ですかね。

イロイロできそうな感じですが、
"できそうな感じ"で終わるのか、実際本当にすごいのかはこれから確認します~w

2010/04/12

MiFi 2372

で、検索してココに辿り着くヒトが急増中w
(google先生の検索でも上位に存在する模様)

MiFi 2372とはNovatel Wirelessさんとこの
Intelligent Mobile Hotspotというやつですね。

直近で話題になっているのはa2networkさんが発表した
日本仕様のものですが...

 b-mobileSIMで、ほぼ間違いなく使用できて
 FOMAプラスエリア(800MHz)対応なので山奥でも安心です!(なのか?)

で、なんで今更ネタにしたかというと
ニヤけた所で取り扱いが開始されたようなので
誰か踏んで買ってくれないかなぁ~...と(ぉ

MiFi 2372 モバイルホットスポット(日本版)ホワイト

多分、自分で踏んで自分で買いますがw

2010/04/01

今日からコレでいきます

[時限爆弾(歴代最重量w)]


[展開図1]


[展開図2]


こんなこともあろうかと用意しておいた
ソースネクストの「いきなり常時接楽」(京セラのKW-S102C)に
PCカードアダプタとPCカード->USBアダプタ(ioのUSB2-PCADP)をかまして
PHS300に接続していつもの特大バッテリに接続しました。

日付はアレですがウソではありませんw
まぁ、b-mobileSIM(通信電池だったっけ?)が届くまでの数日間ですが...

2010/01/31

2010/01/15

N900とMBW-100の話

先日某所で某氏からMBW-100を譲り受けました。(ハリーが)

 MBW-100というのは...
 SonyEriccsonの初代(?)Bluetooth付腕時計な訳ですが、
 半年ほど前に某ショップでみょ~に安く売られていたので
 某島国にも大量に送られてきた模様です。

 まぁその時に買っても良かったのですが、
 (安すぎるから)初期不良とかで面倒なことになるのもアレだし...
 (これだけ何人も買えば)そのうち誰か手放すんじゃね...?
 (で、いくらで仕入れたか知ってるから)もっと安くw

...で、目論見通り手に入れた訳です(ぉ


折角なのでN900と接続させてみようと調べたところ
とりあえず接続テスト位はできそうなものが見付かったので
それで遊んでみました。

腕時計のボタンを押すと「コレが押されたっぽい?」という
応答を返すだけのものですが...楽しいです(ぉ

Pythonで書かれているので、ちょっといぢってナニカをする
ことも可能かもしれないので、これから少し遊んでみることにします。


以下は一応簡単な手順...(順番はてきとーでOK)

1.コチラからLinux用の"OpenWatch.py"をげっと

 どっちでもいいんですが、MBW-100の場合は
 "no media keys"の方が無難でしょう(たぶん)
 MBW-150とかMBW-200には"media keys"とやらが付いてるんですかね?

2.ソレをMyDocsとかそこらへんに放り込みます

3.Pythonのbluetoothモジュールが必要なので
 AppMgrから"maemo-python-device-env"あたりをインストールします

4.MBWをペアリングします

5.X Terminalで2.のディレクトリに移動して

 python OpenWatch.py (OpenWatch-no_media.pyか?)

 とやります...てかPythonScriptのもうちょっと
 スマートな実行方法ってありませんかね?(ぉ

6."Waiting ..."とか出たらMBWの接続ボタンを押します

7.接続状態でMBWのボタンを押すと画面に何か出ます

8.Ctrl+cで終了~(多分)

以上